煙突工事中に結婚式の二次会の余興のネタを思いついた

いつも行っている煙突工事中に結婚式の二次会の余興のネタを思いついたのですが、
かなり面白いのではないかと個人的には思っています。
このことをどうして思いついたのかと言うと、
煙突そのものが人生に思えてきたからなのです。
最初は汚れのないところから入っていき、最後には体中が煤まみれになっているのです。
この流れこそが、人生の悲哀だとは思いませんか。
これを余興で表現したいと考えて、ダンスを披露することにしました。
二次会の余興なので、みんなが楽しんでくれるといいですね。
煙突工事はそろそろ佳境に入ってきたので、
さらに効率のいい工事のしかたも追及していきたいと考えています。
なにかいい方法があったら教えてくださいね。

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